さんくちゅありホッケー BLOG
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サンノゼとピッツバーグが白星スタート
2010年05月04日 (火) 22:28 | 編集
4月29日の試合結果

デトロイト3、サンノゼ4
(サンノゼ1勝0敗)

ジョー・パヴェルスキ2ゴール1アシスト、ダン・ボイルが3アシスト。シャークスが第1ピリオド中盤、わずか1分19秒の間にテンポよく3ゴールあげ、幸先のいいスタートを切った。


4月30日の試合結果

モントリオール3、ピッツバーグ6
(ピッツバーグ1勝0敗)

ワシントン・キャピタルズとの第1ラウンドで大活躍したヤロスラフ・ハラークが20ショットで5失点と乱調で、キャリー・プライスと交代。ペンギンズは6人が1得点ずつ決めた。キャピタルズのパワープレー・ゴールをわずか1つに抑えたカナディアンズだったが、この日は4回のペナルティキルで4失点と不調だった。


::: 疲れていたんでしょうかねえ、ハブズは。たぶんそうなんでしょう、キャピタルズとのシリーズは、まさに激闘でしたもんね。(結局、エリック・ベランジェは歯を8本失っただけだった・・・)

敗戦についてハブズのスコット・ゴメスは「スペシャル・チームにやられた。去年ペンギンズがカップを掲げたのには理由があるんだよ。ミスをしたら、やつらはそれに乗っかってくる」と言っていたそうです。

うん、そうだね、ゴメちん。ぺんぎんのクリス・ルタンは「(カナディアンズの)試合のテープを見て、相手の弱点を利用しようとしただけ。プレーオフでは、スペシャル・チームは常に重要」って話していたらしいよ。パスカル・デュピュイも「カナディアンズのペナルティキリングはワシントン相手のときよりたいしたことない」なんて言っていたそうだ。きーっ、なんか舐められてる。悔しいではないですか。二人ともバリバリのモントリオールっ子のくせに、何さ!
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