さんくちゅありホッケー BLOG
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NYRの華麗なニューヨーク・ナイト・シーン
2006年04月13日 (木) 00:12 | 編集
北米のサイトにあった、NYR選手たちがマンハッタンのクラブで飲んでいるシーンの画像。




チェコ人ペトル・プルーハとどっかの女性。
プルーハってほんっとイケメン。
でもどの画像でもいつも同じ顔で写っているような・・・!?
自分なりの「キメ顔」を確立しているのでしょうか。さすがイケメン。




こちらはトリノ五輪ゴールドメダル・ゴーリーとなった、
スウェーデン人のヘンリック・ルンドクヴィスト。
隣りのネーちゃん、いかにもな染めブロンドに爆乳がス・テ・キ!
すぐ隣りにいるはずの彼女が遠くにいるように見えるのは、
ルンドクヴィストの(顔の)圧倒的な存在感のなせる技か。
遠近法を無視した1枚。

NYRが弱いのは、マンハッタンで選手たちが繰り広げる華麗な社交のせいに違いない。ずっと私はそう思っていた。でも今シーズンのNYRの安定した成績の前に、私の根拠薄の推論はもろくも崩れ去りました。欧州人てんこ盛りのNYRがプレイオフでどう戦うか、とても楽しみ。
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コメント
この記事へのコメント
独り言
NHLって、どうして交際の幅が広いのでしょうか??でも、結婚は早いですよね。
2006/05/03(水) 01:04 | URL | バートさん #-[編集]
NHLer早婚伝説
NHLerの中に結婚が早い人が多いのは、経済的に何の問題もないっていうのがあるでしょうし(妻子を養うには十分な給料)、北米以外の出身の選手ならNHLに入ると恋人と超遠距離恋愛になってしまうので、それならさっさとボクと結婚して家庭を作ろう、という気持ちにもなるんでしょうし、北米出身でもアメリカ大陸は広いからやっぱり遠距離恋愛になってしまって寂しいからさっさと結婚しようという雰囲気になってしまうのかも・・・。でもマイク・モダーノみたいにモテモテでも35歳の今でも独身の人もいるし、ジョー・ニューエンダイクも晩婚のほうだったし、ヤロミールもいまだに独身だし・・・、結婚が早いか遅いかは個人差がありますね(当たり前か)。
NHLerの交際の幅が広いというのは、やっぱりトップ・プロ・アスリートだけに他のプロスポーツ選手とも知り合いになるチャンスも多いんでしょうし、ニューヨークやLAなら有名芸能人との交遊も可能なようですよ。NYRはティム・ロビンスやスーザン・サランドンが常連のセレブホッケーを開催していますしね。
2006/05/08(月) 00:30 | URL | にゃおこ #-[編集]
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