さんくちゅありホッケー BLOG
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NHL2005-06 「今週の名ゼリフ」(vol. 4)
2005年10月08日 (土) 16:53 | 編集
IceAge, NHL.com -- 10月7日、フィル・コフィ編集

ジェイ・フィースター(タンパベイ・ライトニングGM)
「その船がどこへ向かっていようと、それがバハマの海をクルージングする豪華な船であろうと海の底へ沈んでいくタイタニック号であろうと、我々は一つの船に乗って一緒に進んで行くんだ」

デイヴ・アンドレイチャック(タンパベイ・ライトニング)
「パワープレイで差が出る試合が多くなるだろうね。もしウチのパワープレイをキルできたら、相手チームはそこから勢いづいてくるだろうし。ウチが試合に勝つには、パワープレイが重要だ」

ダリウス・カスパライティス (ニューヨーク・レンジャーズ)
「ニューヨーク・レンジャーズのキャプテンになるのはすごい名誉なことだし大きな責任でもある。他のどのチームとも比較にならないと思うよ。特にマーク・メシエの後のキャプテンになることは、大変だしすごいプレッシャーだ」

アレックス・ハヴァノフ (トロント・メイプルリーフス)
「今シーズン、俺はディフェンスマンとしてじゃなく選手として目標を設定した。今年はこれでずっといく。スタンリー・カップ獲得だ。優勝できなかったら、ここで無駄な時間を過ごしているだけだ」

ミーッカ・キップラソフ (カルガリ・フレイムズ)
「2年前と同じ。チームのみんながぼくの前でいいプレイをしてくれて、ぼくをよく見せてくれていた。今もまったく同じだし、ああいうチームメイトの後ろでゴーリーをやるのはいいものだ」
(2年前はプレイオフ決勝まで行ったカルガリのゴーリー、チームメイトに感謝の辞)

マニー・フェルナンデス (ミネソタ・ワイルド)
「(新ルールは)試合をオープンにさせるね。特にパックが通る道を。1試合ごとのいいチャンスの数は前より増えるだろうね。おもしろくなると思うよ。ずうっと注意して試合を見ていないといけない」

ダン・ハムハウス (ナッシュビル・プレデターズ)
「相手に抱きついたりつかんだり、はもうできない。もし相手から半歩後ろにいたら、がんばって滑って追いつかないといけない。抱きついたりつかんだりするんじゃなくてね。いいポジションにいないといけないんだよ」

再びライアン・マローン (ピッツバーグ・ペンギンズ)
「ウチのチームの選手たちが持つ経験から考えて、ウチは試合に勝っていくだろう。メンツからハッキリしている、ウチはプレイオフへ行くチームだ。行けなかったら、失望するだろうね」

ブラッド・リチャーズ (タンパベイ・ライトニング)
「今までになく勝ちたいっていう気持ちが強いよ。だって勝つことってどういうことなのか、今は知っているからね。優勝したシーズンの最後の試合、24歳になったばかりだった。だからぼくには学んで実践することがたくさんある。何年かいい成績を残しただけの選手じゃなくて、それ以上の選手として知られるようになりたいんだ。年をとるにつれて、レギュラーシーズンの最初から最後まで調子の波を保つようにできないといけないと思う」
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