2003年03月13日 (木) 14:11 | 編集
【本日のライン編成】
デビルズ Friesen - Rupp - Langenbrunner
Elias - Gomez - Mashall
Pandolfo - Madden - Gionta
McKenzie - Rheaume - Stevenson
Stevens - Rafalski
White - Niedermayer
Smehlik - Tverdovsky (G) Brodeur
ブルーインズ Axelsson - Thornton - Murray
Knuble - Stumpel - Lapointe
Grosek - Rolston - McInnis
Oliwa - Stock - Brown
Moran - Sweeney
Boynton - Gill
O'Donnel - Girard (G) Hackett
4-3でちゃぐまの勝ち!
いまカンファレンス2位のデビルズと7位のちゃぐまの対戦ということで、勝手に「プレイオフ前哨戦〜♪」みたいな位置付けで見ていたのですけど、これならなんとかなりそう、そんなちゃぐまの戦いぶりでした。
今日はとにかく、すてきんぐマイク・クヌーブルくん、しゅたんぴーことヨゼフ・シュトゥンペル、そしてマルタン・ラポイントのラインが大当たり。
2ピリにラポイントのハットトリックを含む4ゴールをマルタン・ブロデューアからまとめて、まさにまとめ取りして逃げきりました。
ラポイントは、ハットトリックはキャリア2回めなのだとか。ウィングズではチェッキングラインでプレイしていたものね。みんなから祝福されて、さすがに嬉しそうでした。3点目の、しゅたんぴー→ミハル・グロシェック→ラポイントとパスが渡ってのゴールは、すばらしかったです。
ブロデューアの代わりにコウリー・シュワッブ(いつの間にデビルズに!?)が登場したのですが、しゅわしゅわシュワッブ、今季これが実に8試合目の出場なんだそうで。ブロデューアの控えって、ほんと出番が少ないですよね。
ダン・マッギリスはまだ脳しんとうが癒えないとかで出ていませんでしたけど、ぺんぎんからやって来たイアン・モランは早速出てました。で、ぺんぎん時代と同様、アメリカ国歌を東海林太郎よろしく直立不動で歌ってました。
マッギリスもイアンも、学生時代をボストンで過ごしてるんです。マッギリスはノースイースタン大学、そしてイアンはボストン・カレッジ(BC)。そして二人とも、東部カレッジリーグ Hockey East の新人賞も獲得しているんだそうな。
ボストン近くの家を売り、やっとこさピッツバーグに家を買った矢先のボストンへのトレード。それでもイアンは、「トレードになるならボストンがよかった。家族や友達がたくさんいるし!」と語っていたそうです。
イアンはちゃぐまにとって、15人目の BC 出身の選手だそうです。14人目はマーティ・マッキニスね。それからデビルズには、小さい体ながら BC のスターとしてチームを引っ張り、NCAA 全米選手権優勝の原動力となったブライアン・ジオンタもいます。フリートでイーグルズ同窓会!?
** 今日のオイラーズ **
対アイランダーズ 5-2 負け・・・
トレードの後、いきなりにーにまちゃんがオイラーズと対戦だものねえ。きっついなあ。にーにまちゃん、どんな気持ちでウォームアップに登場したんだろう。負けちゃったしさあ・・・。
にーにまちゃんはエドモントンで新チームあいるずと合流した模様です。はっ、もしかしてイスビスターはあいるずの皆と一緒にエドモントンまで来たのでしょうか・・・?
デビルズ Friesen - Rupp - Langenbrunner
Elias - Gomez - Mashall
Pandolfo - Madden - Gionta
McKenzie - Rheaume - Stevenson
Stevens - Rafalski
White - Niedermayer
Smehlik - Tverdovsky (G) Brodeur
ブルーインズ Axelsson - Thornton - Murray
Knuble - Stumpel - Lapointe
Grosek - Rolston - McInnis
Oliwa - Stock - Brown
Moran - Sweeney
Boynton - Gill
O'Donnel - Girard (G) Hackett
4-3でちゃぐまの勝ち!
いまカンファレンス2位のデビルズと7位のちゃぐまの対戦ということで、勝手に「プレイオフ前哨戦〜♪」みたいな位置付けで見ていたのですけど、これならなんとかなりそう、そんなちゃぐまの戦いぶりでした。
今日はとにかく、すてきんぐマイク・クヌーブルくん、しゅたんぴーことヨゼフ・シュトゥンペル、そしてマルタン・ラポイントのラインが大当たり。
2ピリにラポイントのハットトリックを含む4ゴールをマルタン・ブロデューアからまとめて、まさにまとめ取りして逃げきりました。
ラポイントは、ハットトリックはキャリア2回めなのだとか。ウィングズではチェッキングラインでプレイしていたものね。みんなから祝福されて、さすがに嬉しそうでした。3点目の、しゅたんぴー→ミハル・グロシェック→ラポイントとパスが渡ってのゴールは、すばらしかったです。
ブロデューアの代わりにコウリー・シュワッブ(いつの間にデビルズに!?)が登場したのですが、しゅわしゅわシュワッブ、今季これが実に8試合目の出場なんだそうで。ブロデューアの控えって、ほんと出番が少ないですよね。
ダン・マッギリスはまだ脳しんとうが癒えないとかで出ていませんでしたけど、ぺんぎんからやって来たイアン・モランは早速出てました。で、ぺんぎん時代と同様、アメリカ国歌を東海林太郎よろしく直立不動で歌ってました。
マッギリスもイアンも、学生時代をボストンで過ごしてるんです。マッギリスはノースイースタン大学、そしてイアンはボストン・カレッジ(BC)。そして二人とも、東部カレッジリーグ Hockey East の新人賞も獲得しているんだそうな。
ボストン近くの家を売り、やっとこさピッツバーグに家を買った矢先のボストンへのトレード。それでもイアンは、「トレードになるならボストンがよかった。家族や友達がたくさんいるし!」と語っていたそうです。
イアンはちゃぐまにとって、15人目の BC 出身の選手だそうです。14人目はマーティ・マッキニスね。それからデビルズには、小さい体ながら BC のスターとしてチームを引っ張り、NCAA 全米選手権優勝の原動力となったブライアン・ジオンタもいます。フリートでイーグルズ同窓会!?
** 今日のオイラーズ **
対アイランダーズ 5-2 負け・・・
トレードの後、いきなりにーにまちゃんがオイラーズと対戦だものねえ。きっついなあ。にーにまちゃん、どんな気持ちでウォームアップに登場したんだろう。負けちゃったしさあ・・・。
にーにまちゃんはエドモントンで新チームあいるずと合流した模様です。はっ、もしかしてイスビスターはあいるずの皆と一緒にエドモントンまで来たのでしょうか・・・?
2003年03月11日 (火) 14:06 | 編集
【本日のライン編成】
ブルーインズ Rolston - Thornton - Axelsson
Knuble - Stumpel - Murray
Grosek - McInnis - Lapointe
Brown - Stock - Oliwa
Gill - Boynton
O'Donnel - Girard
Sweeney - Berard (G) Hackett
セネターズ Arvedson - Spezza - Alfredsson
Hull - Bonk - Hossa
Schaefer - Fisher - Havlat
Ray - Van Allen - Neil
Redden - Rachunek
Leschyshyn - Hnidy
Phillips - Chara (G) Lalime
4-3でオタワのOT勝ちでした。
2-0とリードされながらも、頼れるキャプテンちゃぐまジョー・ソーントンのすんばらしいゴール二つで同点にし、さらに3ピリに、絶好調で今日はグレン・マリーを差し置いて第1ラインに入っている PJ・アクセルソンがリバウンドをきっちり叩いて勝ち越したときは、勝てると思ったんだけどなあ。
「すごーい、バカ強のオタワに、アウェーで逆転勝ちだなんて!」という私の歓喜の叫びは、ゼーノ・ファーラのブルーラインからの一発に吹き飛ばされましただ・・・。
実はハケットって、ロングショットに弱いんですよね。スクリーンとかが特になくても取れないことがときどきあるんです。ファーラはそれを知っていたのかも。ロジャー・ニールソンのビデオチェックの賜物でしょうか。
OTでは、ちゃぐまの守備の一瞬の乱れをついて、ラデック・ボンクが簡単にゴールきめちゃいました。ほんとうに強いチームって、こういうの見逃さないんだーと思いました。
しかし今日はちゃぐまもいい試合していたと思います。フォワードのライン組み替えも功を奏していたと思うし、なにより守備ががんばってました。
特にニック・ボイントンとハルギル、すごくよかった。ボイントンは天才マリアーン・ホッサにぴったりくっついて彼にほとんど仕事をさせなかったし、ハルギルは長い手足を活かしてポウクチェックでオタワの攻撃をたびたびつぶしていました。
日曜日に8点も取られた後だからどうなることかと思ったけど・・・、よく立て直してきましたよ。攻撃もまとまってきているし。
うーんしかしそれにしても、オタワはぴちぴちイケメンが多くて、見ていてホントに楽しい! ベテランのカーティス・レシシンだって男前だしね。ショーン・ヴァンアレンさんはウサギちゃんみたいだし。
ジェイソン・スペッツァくんは、二人のスヴェンスクに挟まれ、第1ラインでがんばってました。一度、すごくいい動きでちゃぐまディフェンスを完全に翻弄し、ショットを打ったんですけど、ゴールバーに当たってしまったんですよね。
マルティン・ハヴラートくんもカッコいいしうまいし。でも、ヒゲのばすのはやめたほうがいいと思うんだわ。明るい茶色のヒゲが、全然似合わないもの。ボンキーは、黒いヒモのペンダントを身に付けてましたね。けっこう似合ってたけどね・・・。
あと、クリス・ニール。以前「NHL2Night」で喋っているのを見たときは、「うわー、歯抜けでイマイチ」とか思ってしまいましたが、どうやらそれは私の誤解だったようで、今日の試合ではひときわ光り輝く男前さんでありました。
やっぱオタワはビジュアル面でもリーグのトップクラスだーーー!
** 今日のオイラーズ **
@カルガリ 5-2 勝ち!
トレードでトップスコアラーのアンソン・カーターとにーにまちゃんを失いながらも、後半だだだとスコアを重ねて、オイラーズは勝ちました。
ずっと一緒に戦ってきた仲間がいなくなって(それも貧乏が原因で)、ガッカリしているだろうに。こんな日だからこそ、残ったみんなでがんばって勝ってくれてとても嬉しい。ありがとう、オイラーズ。
ブルーインズ Rolston - Thornton - Axelsson
Knuble - Stumpel - Murray
Grosek - McInnis - Lapointe
Brown - Stock - Oliwa
Gill - Boynton
O'Donnel - Girard
Sweeney - Berard (G) Hackett
セネターズ Arvedson - Spezza - Alfredsson
Hull - Bonk - Hossa
Schaefer - Fisher - Havlat
Ray - Van Allen - Neil
Redden - Rachunek
Leschyshyn - Hnidy
Phillips - Chara (G) Lalime
4-3でオタワのOT勝ちでした。
2-0とリードされながらも、頼れるキャプテンちゃぐまジョー・ソーントンのすんばらしいゴール二つで同点にし、さらに3ピリに、絶好調で今日はグレン・マリーを差し置いて第1ラインに入っている PJ・アクセルソンがリバウンドをきっちり叩いて勝ち越したときは、勝てると思ったんだけどなあ。
「すごーい、バカ強のオタワに、アウェーで逆転勝ちだなんて!」という私の歓喜の叫びは、ゼーノ・ファーラのブルーラインからの一発に吹き飛ばされましただ・・・。
実はハケットって、ロングショットに弱いんですよね。スクリーンとかが特になくても取れないことがときどきあるんです。ファーラはそれを知っていたのかも。ロジャー・ニールソンのビデオチェックの賜物でしょうか。
OTでは、ちゃぐまの守備の一瞬の乱れをついて、ラデック・ボンクが簡単にゴールきめちゃいました。ほんとうに強いチームって、こういうの見逃さないんだーと思いました。
しかし今日はちゃぐまもいい試合していたと思います。フォワードのライン組み替えも功を奏していたと思うし、なにより守備ががんばってました。
特にニック・ボイントンとハルギル、すごくよかった。ボイントンは天才マリアーン・ホッサにぴったりくっついて彼にほとんど仕事をさせなかったし、ハルギルは長い手足を活かしてポウクチェックでオタワの攻撃をたびたびつぶしていました。
日曜日に8点も取られた後だからどうなることかと思ったけど・・・、よく立て直してきましたよ。攻撃もまとまってきているし。
うーんしかしそれにしても、オタワはぴちぴちイケメンが多くて、見ていてホントに楽しい! ベテランのカーティス・レシシンだって男前だしね。ショーン・ヴァンアレンさんはウサギちゃんみたいだし。
ジェイソン・スペッツァくんは、二人のスヴェンスクに挟まれ、第1ラインでがんばってました。一度、すごくいい動きでちゃぐまディフェンスを完全に翻弄し、ショットを打ったんですけど、ゴールバーに当たってしまったんですよね。
マルティン・ハヴラートくんもカッコいいしうまいし。でも、ヒゲのばすのはやめたほうがいいと思うんだわ。明るい茶色のヒゲが、全然似合わないもの。ボンキーは、黒いヒモのペンダントを身に付けてましたね。けっこう似合ってたけどね・・・。
あと、クリス・ニール。以前「NHL2Night」で喋っているのを見たときは、「うわー、歯抜けでイマイチ」とか思ってしまいましたが、どうやらそれは私の誤解だったようで、今日の試合ではひときわ光り輝く男前さんでありました。
やっぱオタワはビジュアル面でもリーグのトップクラスだーーー!
** 今日のオイラーズ **
@カルガリ 5-2 勝ち!
トレードでトップスコアラーのアンソン・カーターとにーにまちゃんを失いながらも、後半だだだとスコアを重ねて、オイラーズは勝ちました。
ずっと一緒に戦ってきた仲間がいなくなって(それも貧乏が原因で)、ガッカリしているだろうに。こんな日だからこそ、残ったみんなでがんばって勝ってくれてとても嬉しい。ありがとう、オイラーズ。
2003年03月03日 (月) 14:03 | 編集
【本日のライン編成】
カナックス Naslund - Morrisson - Bertuzzi
D. Sedin - H. Sedin - Linden
Cooke - Ruutu - Letowski
Langdon - Lindgren - Klatt
Barron - Sopel
Jovanovski - Malik
Allen - Salo (G) Skudra
ブルーインズ Knuble - Thornton - Murray
Zamuner - Stumpel - Lapointe
Axelsson - Rolston - McInnis
Oliwa - Grosek - Stock
Sweeney - Boynton
Girard - Berard
Gill - O'Donnell (G) Hackett
6-4でカナックスの勝ち。ちゃぐまが先制したんですけどね。
でもその後、3-1とリードされていたのを、2連続ゴールで追いついたりと、粘りっていうかしぶとさが出てきたみたい。ハルギルとショーン・オドネル(ちゃぐまの南部遠征のときは NESN にアルバイト出演してました)が復帰して、ディフェンスがフルメンバーになったからかな。いい人ざむも帰ってきたし。
っていうかポーランド人のオリワが入ってから、ちゃぐまが勝てなくなった気がしてるのは私だけ!? なのにロビー・フトーレックは彼を使い続けている。ちゃぐまにタフガイは2人もいらないよお〜。
*カナックスぷち情報*
ゴーリーは元ペンギンすっきゅーどらくん! お久しぶりです! 奥様マンディはカナダ人だそうですね! 奥様からクリスマスにもらった足マッサージ機、活用してますか?
エド・ジョヴァノフスキはホッケーを始めたのが11歳だったらしい。パパは旧ユーゴ代表のサッカー選手。(ピクシーと知り合いなのかひら・・・)
ブレント・ソーペルはとりあえずウザウザな髪を切ろうや。このままじゃ「NHLのキモいキング」決定よ。サミ・サロはそのままでよろし。永遠にそのままでいて。
カナックス Naslund - Morrisson - Bertuzzi
D. Sedin - H. Sedin - Linden
Cooke - Ruutu - Letowski
Langdon - Lindgren - Klatt
Barron - Sopel
Jovanovski - Malik
Allen - Salo (G) Skudra
ブルーインズ Knuble - Thornton - Murray
Zamuner - Stumpel - Lapointe
Axelsson - Rolston - McInnis
Oliwa - Grosek - Stock
Sweeney - Boynton
Girard - Berard
Gill - O'Donnell (G) Hackett
6-4でカナックスの勝ち。ちゃぐまが先制したんですけどね。
でもその後、3-1とリードされていたのを、2連続ゴールで追いついたりと、粘りっていうかしぶとさが出てきたみたい。ハルギルとショーン・オドネル(ちゃぐまの南部遠征のときは NESN にアルバイト出演してました)が復帰して、ディフェンスがフルメンバーになったからかな。いい人ざむも帰ってきたし。
っていうかポーランド人のオリワが入ってから、ちゃぐまが勝てなくなった気がしてるのは私だけ!? なのにロビー・フトーレックは彼を使い続けている。ちゃぐまにタフガイは2人もいらないよお〜。
*カナックスぷち情報*
ゴーリーは元ペンギンすっきゅーどらくん! お久しぶりです! 奥様マンディはカナダ人だそうですね! 奥様からクリスマスにもらった足マッサージ機、活用してますか?
エド・ジョヴァノフスキはホッケーを始めたのが11歳だったらしい。パパは旧ユーゴ代表のサッカー選手。(ピクシーと知り合いなのかひら・・・)
ブレント・ソーペルはとりあえずウザウザな髪を切ろうや。このままじゃ「NHLのキモいキング」決定よ。サミ・サロはそのままでよろし。永遠にそのままでいて。
2003年02月21日 (金) 13:50 | 編集
【本日のライン編成】
ブルーインズ Knuble - Thornton - Murray
Huml - Rolston - Vernarsky
Axelsson - Stumpel - Lapointe
Oliwa - Grosek - McInnis
Morissonn - Boynton
Berard - Girard
Sweeney - Brown (G) Hackett
デビルズ Friesen - Nieuwendyk - Rangenbrunner
Elias - Gomez - Rupp
Pandolfo - Madden - Bicek
Bergrund - Guolla - McKenzie
Stevens - Rafalski
Daneyko - Albelin
Giroux - Niedermayer (G) Brodeur
3-2でデビルズの勝ち。
ちゃぐまは勝てる試合を落としたと思います。1-0とリードされて迎えた2ピリ、キャプテンちゃぐまジョー・ソーントンのすんばらしい動きからのゴールを含む、2つのゴールで逆転。ジェフ・ハケットも徐々に調子を上げて、2ピリはデビルズをシャットアウト。
今季のちゃぐま、2ピリ終わった時点でリードしている試合では、これまで20勝1敗だったんだそうで。きっと逃げきれる♪フンフン、とヌカ喜びしてしまったのも仕方ないじゃろうて〜〜。
それが3ピリ、ハケッちょが足パッドでセーブしたパックを、ドン・スウィーニーが余計なお世話で動かしたばっかりに、デビルズのイリ・ビチェックにネットに入れられて同点にされちゃいました。
そしてジェフ・フリーゼンの勝ち越しゴール、スクリーンも何もないショットだったんだから、ハケッちょにはしっかりキャッチしていただきたかったわ。ハケッちょも「アレ!?」とセーブできなかったのが信じられない様子でした。
チームが弱いときって、こういうふうに、ちょっとしたキッカケで歯車が狂い始めて、負けちゃうものなんですね。元デビルズのブライアン・ロルストン(誕生日おめでとう!)とか、ニック・ボイントン、イヴァン・フムルらがいい動きをしていただけに残念です。ううう・・・。
デビルズのほうは、スケーティング超早いにだまいや兄と、後ろのボサ毛が気になるパトリック・エリアシュくんが、「A」マークつけてました。
デビルズのキャプテンのすかすち、ケン・ダネコが共に38歳、トミー・アルベリン(いつの間にデビルズに!)が36歳。にだまいや兄やブライアン・ラフォルスキも決してぴちぴちとは言えないので、デビルズの鉄のディフェンスにも高齢化の波が押し寄せているようです。
私が気になるのは、デビルズDの6番目の男、レイ・ジルー。オンタリオ出身の26歳。この人、天下のエール大出身だそうです。しかもちゃんと4年で卒業してます。ECAC(東部の大学リーグ)の「Player of the Year」にも選ばれたことあり。
大学を出た後は、北米のマイナー・リーグはおろか、フィンランドのヨーケリットでも修業を積んでいたらしい。同じデビルズのラフォちゃん(ウィスコンシン大出身)と似た経歴を持つ苦労人ですね。履歴書ばらまいてフツーに就職したほうが、よっぽどラクな人生送れただろうに。
彼に加えて、ハーバード卒のドン・スィーニー、コーネル中退のジョー・ニューエンダイク、ミシガン大のジョン・マッデン&マイク・クヌーブル、そしてボストン・カレッジのマーティー・マッキニスと、やけにアカデミックな香りのする今夜のメドウランズでございました。
そうそう、今日はぼるつが引き分け、あいるずがあばらんちーずに快勝したので、ちゃぐまはこの2チームにポイント数で抜かれ、ついに東カンファレンス8位というギリギリ・チームに。シーズン当初のあのバカ強さは、いったい何だったの。ちゃぐまファンが集団で見た幻想!?
ブルーインズ Knuble - Thornton - Murray
Huml - Rolston - Vernarsky
Axelsson - Stumpel - Lapointe
Oliwa - Grosek - McInnis
Morissonn - Boynton
Berard - Girard
Sweeney - Brown (G) Hackett
デビルズ Friesen - Nieuwendyk - Rangenbrunner
Elias - Gomez - Rupp
Pandolfo - Madden - Bicek
Bergrund - Guolla - McKenzie
Stevens - Rafalski
Daneyko - Albelin
Giroux - Niedermayer (G) Brodeur
3-2でデビルズの勝ち。
ちゃぐまは勝てる試合を落としたと思います。1-0とリードされて迎えた2ピリ、キャプテンちゃぐまジョー・ソーントンのすんばらしい動きからのゴールを含む、2つのゴールで逆転。ジェフ・ハケットも徐々に調子を上げて、2ピリはデビルズをシャットアウト。
今季のちゃぐま、2ピリ終わった時点でリードしている試合では、これまで20勝1敗だったんだそうで。きっと逃げきれる♪フンフン、とヌカ喜びしてしまったのも仕方ないじゃろうて〜〜。
それが3ピリ、ハケッちょが足パッドでセーブしたパックを、ドン・スウィーニーが余計なお世話で動かしたばっかりに、デビルズのイリ・ビチェックにネットに入れられて同点にされちゃいました。
そしてジェフ・フリーゼンの勝ち越しゴール、スクリーンも何もないショットだったんだから、ハケッちょにはしっかりキャッチしていただきたかったわ。ハケッちょも「アレ!?」とセーブできなかったのが信じられない様子でした。
チームが弱いときって、こういうふうに、ちょっとしたキッカケで歯車が狂い始めて、負けちゃうものなんですね。元デビルズのブライアン・ロルストン(誕生日おめでとう!)とか、ニック・ボイントン、イヴァン・フムルらがいい動きをしていただけに残念です。ううう・・・。
デビルズのほうは、スケーティング超早いにだまいや兄と、後ろのボサ毛が気になるパトリック・エリアシュくんが、「A」マークつけてました。
デビルズのキャプテンのすかすち、ケン・ダネコが共に38歳、トミー・アルベリン(いつの間にデビルズに!)が36歳。にだまいや兄やブライアン・ラフォルスキも決してぴちぴちとは言えないので、デビルズの鉄のディフェンスにも高齢化の波が押し寄せているようです。
私が気になるのは、デビルズDの6番目の男、レイ・ジルー。オンタリオ出身の26歳。この人、天下のエール大出身だそうです。しかもちゃんと4年で卒業してます。ECAC(東部の大学リーグ)の「Player of the Year」にも選ばれたことあり。
大学を出た後は、北米のマイナー・リーグはおろか、フィンランドのヨーケリットでも修業を積んでいたらしい。同じデビルズのラフォちゃん(ウィスコンシン大出身)と似た経歴を持つ苦労人ですね。履歴書ばらまいてフツーに就職したほうが、よっぽどラクな人生送れただろうに。
彼に加えて、ハーバード卒のドン・スィーニー、コーネル中退のジョー・ニューエンダイク、ミシガン大のジョン・マッデン&マイク・クヌーブル、そしてボストン・カレッジのマーティー・マッキニスと、やけにアカデミックな香りのする今夜のメドウランズでございました。
そうそう、今日はぼるつが引き分け、あいるずがあばらんちーずに快勝したので、ちゃぐまはこの2チームにポイント数で抜かれ、ついに東カンファレンス8位というギリギリ・チームに。シーズン当初のあのバカ強さは、いったい何だったの。ちゃぐまファンが集団で見た幻想!?
2003年02月20日 (木) 13:45 | 編集
【本日のライン編成】
ペンギンズ 37 Samuelsson - 19 Fata - 66 Lemieux
23 McKenna - 15 Primeau - 18 Donovan
43 Surovy - 22 Robitaille - 10 Nieminen
26 Manderville - 47 Sivek - 24 Moran
25 Bergevin - 28 Rozsival
8 Jonson - 57 Heins
32 Tarnstrom - 39 Bourchard (G) 1 Hedberg
アバランチ 40 Tanguay - 21 Forsberg - 23 Hejduk
37 McAmmond - 28 Reinprecht - 17 Vrbata
29 E. Messier - 32 Hahl - 12 Keane
10 Aubin - 22 Nedorost - 27 Parker
52 Foote - 53 Morris
4 Blake - 7 de Vries
41 Skoula - 24 MacAllister (G) 33 Roy
NYRから来たサミュエルソンとリコ・ファタがいきなりまりお様と組んで第1ラインですもんねえ。本人たちは、「スーパーまりおと同じラインかよ!」ってビビりながらも喜んでいるにちがいないでしょうけど。
結果は5-2であばらんちーずの勝ちでした。とてもいい試合だったです。スロヴァックのルーキー、トマシュ・スロヴィの NHL 初ゴールも飛び出したし!
スロヴィ、景勝地で名高いバンカー・ビストリツァの出身だそうです。数年前のジュニア世界選手権では、ワイルドのマリアーン・ガーボリックくんと一緒に戦った仲。なんか歌舞伎役者みたいな、綺麗な顔してます。
ペンギンズ 37 Samuelsson - 19 Fata - 66 Lemieux
23 McKenna - 15 Primeau - 18 Donovan
43 Surovy - 22 Robitaille - 10 Nieminen
26 Manderville - 47 Sivek - 24 Moran
25 Bergevin - 28 Rozsival
8 Jonson - 57 Heins
32 Tarnstrom - 39 Bourchard (G) 1 Hedberg
アバランチ 40 Tanguay - 21 Forsberg - 23 Hejduk
37 McAmmond - 28 Reinprecht - 17 Vrbata
29 E. Messier - 32 Hahl - 12 Keane
10 Aubin - 22 Nedorost - 27 Parker
52 Foote - 53 Morris
4 Blake - 7 de Vries
41 Skoula - 24 MacAllister (G) 33 Roy
NYRから来たサミュエルソンとリコ・ファタがいきなりまりお様と組んで第1ラインですもんねえ。本人たちは、「スーパーまりおと同じラインかよ!」ってビビりながらも喜んでいるにちがいないでしょうけど。
結果は5-2であばらんちーずの勝ちでした。とてもいい試合だったです。スロヴァックのルーキー、トマシュ・スロヴィの NHL 初ゴールも飛び出したし!
スロヴィ、景勝地で名高いバンカー・ビストリツァの出身だそうです。数年前のジュニア世界選手権では、ワイルドのマリアーン・ガーボリックくんと一緒に戦った仲。なんか歌舞伎役者みたいな、綺麗な顔してます。
2003年02月18日 (火) 13:42 | 編集
** 今日のオイラーズ **
@ペンギンズ 4-3 OT負け・・・
・トミー・サロりん vs ヨハン・ヘドベリたんの「スヴェンスク・ゴーリー対決」、まりお様のOTゴール(パワープレイだって!)でヘドベリたんの勝ちぃ〜。1点ずつ点を取り合う、ハラハラドキドキの展開の試合だったようですね。NYR からやってきたミカエル・サミュエルソン(ちょっと気になっている)もゴールきめてます。
・オイラーズは、トッド・マルシャン(ちびっこ)やブライアン・スワンソン(ちびっこ)、マーティ・リーズナーくん(ちびっこ)、アンソン・カーターさんらが地味にコツコツとポイントを重ねている。1ポイント取れたし、まっいっか・・・。
------
今日は、好きなチーム、モロモロの理由で勝ってほしいチームが全部負けて、にゃおこがっくし。こんな日もあるかあ。でもハブズ、パンサーズにシャットアウト負けじゃマズいべ。次、がんばるべ。
@ペンギンズ 4-3 OT負け・・・
・トミー・サロりん vs ヨハン・ヘドベリたんの「スヴェンスク・ゴーリー対決」、まりお様のOTゴール(パワープレイだって!)でヘドベリたんの勝ちぃ〜。1点ずつ点を取り合う、ハラハラドキドキの展開の試合だったようですね。NYR からやってきたミカエル・サミュエルソン(ちょっと気になっている)もゴールきめてます。
・オイラーズは、トッド・マルシャン(ちびっこ)やブライアン・スワンソン(ちびっこ)、マーティ・リーズナーくん(ちびっこ)、アンソン・カーターさんらが地味にコツコツとポイントを重ねている。1ポイント取れたし、まっいっか・・・。
------
今日は、好きなチーム、モロモロの理由で勝ってほしいチームが全部負けて、にゃおこがっくし。こんな日もあるかあ。でもハブズ、パンサーズにシャットアウト負けじゃマズいべ。次、がんばるべ。
2003年02月17日 (月) 13:40 | 編集
「はばたけぴちぴちくん」で紹介したキングズ #24 のアレクサンダー・フロロフが、フォアチェックもバックチェックもちゃんとやってがんばってるので、「一度くらいアップになるかもしれないから、録画しとくか」とビデオデッキの録画ボタンを押した瞬間・・・
きまったのです、フロロフのゴールが! 3ピリ、2-2の状態からの勝ち越しゴールでした! やったぜ〜、サーシャ〜!
シャークスのマイク・ラスジーに後ろからどつかれ、氷の上に尻もちをつきながらも、チームメイトを見上げてニコッと笑った顔が、とってもあどけなくて可愛かったです! 決勝ゴールおめでとう!
試合終盤、残り2分を切ってからアーロン・ミラーがペナルティを取られ、シャークスのパワープレイ。
キングズのネットを守るジェイミー・ストーアが、シロートの私でさえ「それ、セーブできなきゃまずいんじゃ・・・」と思うようなゴールをゆるす不安定さだったので、「サーシャの決勝点がなくなるかも!?」と私も気が気じゃありませんでした。でも逃げ切れてよかった。
ジギー・パルフィーのペナルティショットとかあったし(きまんなかったけど)、競り合ってたし、面白い試合でしたね。シャークスのスミス、ケンカ強すぎ。
ベンチではぱるひーが、同胞スロヴァックのリュボミール・ヴィシュノフスキーと何やら喋っていました。ヴィシュノフスキーはベンツを買ったそうです。LA という大都会に流されないでね、地に足つけて、小さなことからコツコツとね、ヴィシュノフスキー。
そういや今日は、NESN でブルーインズ@プレデターズも放送になったんだっけ。
・・・ちゃぐまファンとしては、記憶の底からきれいさっぱり消し去りたくなるような試合だったっすね。わたし、悲しいっす。
きまったのです、フロロフのゴールが! 3ピリ、2-2の状態からの勝ち越しゴールでした! やったぜ〜、サーシャ〜!
シャークスのマイク・ラスジーに後ろからどつかれ、氷の上に尻もちをつきながらも、チームメイトを見上げてニコッと笑った顔が、とってもあどけなくて可愛かったです! 決勝ゴールおめでとう!
試合終盤、残り2分を切ってからアーロン・ミラーがペナルティを取られ、シャークスのパワープレイ。
キングズのネットを守るジェイミー・ストーアが、シロートの私でさえ「それ、セーブできなきゃまずいんじゃ・・・」と思うようなゴールをゆるす不安定さだったので、「サーシャの決勝点がなくなるかも!?」と私も気が気じゃありませんでした。でも逃げ切れてよかった。
ジギー・パルフィーのペナルティショットとかあったし(きまんなかったけど)、競り合ってたし、面白い試合でしたね。シャークスのスミス、ケンカ強すぎ。
ベンチではぱるひーが、同胞スロヴァックのリュボミール・ヴィシュノフスキーと何やら喋っていました。ヴィシュノフスキーはベンツを買ったそうです。LA という大都会に流されないでね、地に足つけて、小さなことからコツコツとね、ヴィシュノフスキー。
そういや今日は、NESN でブルーインズ@プレデターズも放送になったんだっけ。
・・・ちゃぐまファンとしては、記憶の底からきれいさっぱり消し去りたくなるような試合だったっすね。わたし、悲しいっす。
2003年02月15日 (土) 13:31 | 編集
【本日のライン編成】
ブルーインズ Knuble - Thornton - Murray
Stock - Stumpel - McInnis
Axelsson - Rolston - Lapointe
Oliwa - Vernarsky - Grosek
Berard - Boynton
Girard - Brouwn
Sweeney - Kutlak (G) Shields
ライトニング Prospal - Lecavalier - Clymer
Modin - Eichards - St. Louis
Andreychuk - Taylor - Dingman
Fedotenko - Svitov - Alexeev
Lukowich - Kubina
Pratt - Sarich
Rumble - Boyle (G) Khabibulin
5-2でぼるつの勝ち。
ぼるつから2点しか取れないちゃぐま。しかもそのうち1点は、はびぶーの信じられないようなキャッチミスで、おまけみたいにもらったゴール。それに比べて、ぼるつのゴールのどれもがすばらしかったこと!
特に3ピリはへろへろだったのか、なんか足が動かなくなってしまい、その隙にさくさく2得点されてしまったのでした。このへんが限界なのかなあ、ちゃぐまの・・・。
試合始まってすぐの、オリワがサーシャ・スヴィトフのヘルメットを飛ばしちゃうぐらいの勢いでかました、エルボーを使ったボーディング。これでダブルマイナーペナルティです。
こらオリワ、あんな危険なヒットを、よりによってスヴィトフにやるとは何ごとさ!? スヴィトフはただ「なんじゃ〜、今のは?」という顔をしていたけど、これでもし彼が脳しんとう(イヤな単語だ)でしばらく休むようなことになったら、アンタどう責任を取る気? んもー。
ちゃぐまってば〜〜、アホな反則〜多すぎよ〜、それじゃ勝てないわよ〜〜。
ちゃぐまの2点目は、新人ディフェンスマンのゼドネク・クートラク(チェスケー・ブデヨヴィツェ出身)がきめたものです。なんとなく打ったショットが入ってしまったからか、クートラク自身、はじめはゴールになったのが信じられなかったようでした。
きょとんとしていたのに、チームメイトたちが集まってきてやっと、「さっきのゴールになったんや〜、オレの NHL 初ゴールや〜!」(←なぜか関西弁)と、めちゃめちゃ嬉しそうに笑っていたクートラクが超可愛かったです!
今日も活躍していたぼるつのダン・ボイル、現在ディフェンスマンのポイント数ではリーグ3位なんだそうで。ウィングズのりどりどリドストロムより1ポイント多いんですよ。すごいな。
ブルーインズ Knuble - Thornton - Murray
Stock - Stumpel - McInnis
Axelsson - Rolston - Lapointe
Oliwa - Vernarsky - Grosek
Berard - Boynton
Girard - Brouwn
Sweeney - Kutlak (G) Shields
ライトニング Prospal - Lecavalier - Clymer
Modin - Eichards - St. Louis
Andreychuk - Taylor - Dingman
Fedotenko - Svitov - Alexeev
Lukowich - Kubina
Pratt - Sarich
Rumble - Boyle (G) Khabibulin
5-2でぼるつの勝ち。
ぼるつから2点しか取れないちゃぐま。しかもそのうち1点は、はびぶーの信じられないようなキャッチミスで、おまけみたいにもらったゴール。それに比べて、ぼるつのゴールのどれもがすばらしかったこと!
特に3ピリはへろへろだったのか、なんか足が動かなくなってしまい、その隙にさくさく2得点されてしまったのでした。このへんが限界なのかなあ、ちゃぐまの・・・。
試合始まってすぐの、オリワがサーシャ・スヴィトフのヘルメットを飛ばしちゃうぐらいの勢いでかました、エルボーを使ったボーディング。これでダブルマイナーペナルティです。
こらオリワ、あんな危険なヒットを、よりによってスヴィトフにやるとは何ごとさ!? スヴィトフはただ「なんじゃ〜、今のは?」という顔をしていたけど、これでもし彼が脳しんとう(イヤな単語だ)でしばらく休むようなことになったら、アンタどう責任を取る気? んもー。
ちゃぐまってば〜〜、アホな反則〜多すぎよ〜、それじゃ勝てないわよ〜〜。
ちゃぐまの2点目は、新人ディフェンスマンのゼドネク・クートラク(チェスケー・ブデヨヴィツェ出身)がきめたものです。なんとなく打ったショットが入ってしまったからか、クートラク自身、はじめはゴールになったのが信じられなかったようでした。
きょとんとしていたのに、チームメイトたちが集まってきてやっと、「さっきのゴールになったんや〜、オレの NHL 初ゴールや〜!」(←なぜか関西弁)と、めちゃめちゃ嬉しそうに笑っていたクートラクが超可愛かったです!
今日も活躍していたぼるつのダン・ボイル、現在ディフェンスマンのポイント数ではリーグ3位なんだそうで。ウィングズのりどりどリドストロムより1ポイント多いんですよ。すごいな。
